プロフィール

自己紹介

<氏名>
富岡 敏也  1965年生まれ

<所属>
富岡コーチ&コンサルタント事務所 代表
日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会 講師

<主な保有資格>
・認定エグゼクティブ・コーチ(日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会)
・認定ファシリティマネジャー(日本ファシリティマネジメント推進協会)
・警備員指導教育責任者(群馬県公安委員会)
・ファイナンシャルプランナー資格(厚生労働省) など多数

<プロフィール1>
大学卒業後、上場企業や数千人規模の企業で、リーダー・マネージャー・チーフマネージャーを歴任。
30名を超す部下を持った経験から、コミュニケーションスキルの重要性を認識し、コーチング・モチベーションマネジメントを業務に導入し成果を上げる。

将来を嘱望された順風満帆のサラリーマン人生だったが、30代後半のとき、突然消化器系の難病を発症し、状況は一変する。
入退院を繰り返しながら治療を行うも、医師から「命に別状はないものの、現在の医学では治らない」と宣告され、また、激務に耐えるだけの体力・パフォーマンスが戻らないこともあり、15年以上の企業人生活に幕を閉じる。
通常の食事が摂れず、障害者認定の検討など、逆風の中、まったくあてのない退職であったが、前向きに自らをセルフコーチングして、富岡コーチ&コンサルタント事務所を開設。

現在は、コーチングを使った個人の悩み相談、企業に対するコンサルティングなど、これまでの経験・ノウハウを活かし、広く社会に貢献中。
特に、コーチングを使った個人の悩み相談は、コーチング技術もさることながら、豊富な人生経験もあり大変好評で、全国からジャンルを問わず様々な相談が寄せられている。
常に相談者の立場になって、ともに悩み、ともに考えるコーチングは、いつしか「真心コーチング」と呼ばれるようになり、口コミによる紹介という現象も起こっている。

プライベートでは、二児の父親としての顔を持つが、息子も生まれつき別の難病を患っており、親子二代で病気と格闘中。
しかし、子育てコーチングが功を奏してか、群馬県で一番明るく楽しい家庭を自称している。

「クライアントが幸せになることこそ、コーチ自身の幸せにつながる」という信念のもと、全国から寄せられる様々な悩み相談に、全力で応える毎日を送っている。

※私と消化器系の難病との経緯は、私が代表を務める“富岡コーチ&コンサルタント事務所のホームページ”をご覧ください。また、各界でご活躍されている方々からの【推薦寄稿文】も同ホームページで公開しておりますので、よかったらご一読ください。

※コーチングを使った悩み相談で、あなたもビックリするような自分への気づき、答えが生まれるかもしれません。ちょっと勇気を出して、無料体験電話コーチングを受けてみませんか?
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<プロフィール2>
家族 妻と2人の子供。
ペット 当事務所の立派な戦力になっているネコ様(呼称:営業部長)
趣味 花火観賞。(あっちこっちの大会に出没しています)
休日の過ごし方 30歳まで スキーやテニスなど、もっぱらスポーツ系に没頭。
40歳まで ツーリングやバーベキューなど、アウトドアにハマる。
50歳まで 休日返上(?)で様々な相談に対応。
現   在  いつもネコの営業部長と楽しく過ごしています。
強み 世間一般の同年代の人に比べて、かなり人生経験豊富。
弱み 消化器系の難病を患い、厳密な食事制限を敷かれている。(泣)
コーチングとの出会い 以前、当時のクライアントであった上場企業の管理職の方から「部下のやる気を引き出す方法をコンサルティングしていただきたい」と言われ、色々な手法を調べていく中でコーチングと出会う。

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